心房中隔欠損症【ASD】について2009/ 1より記事をUPしています。
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続続・国会図書館に行ってきた ― 2012-11-20
今年3回目の国会図書館。
こりずにまたBL系雑誌の閲覧が主目的である。
今回のお目当ては吉田ナツが中心。
つまり小説JUNEと小説b-Boy。それも両方ともだいぶ前の号。
コチラの詳細については、アチラのブログにそのうちうpする予定。
ー3も記事数が170にもなり、
細部に手を入れようと思っても段々億劫になってきた。
一度で綺麗な記事にしてうpしたいのだが、
どうしても時間を置くと粗が目立つ。
自己満足の為にチマチマやりたいものの、
時間が、やる気が、タイミングが合わず…
雑誌やコピーや小冊子が積んどく状態に。
ふむむ。なんとか早い時期になんとかなんとか……(呪文のように)
そしておまけというかついでにチェックしたのが、マガビー系の北上れん。
「ホネヌキにされたい」のショートを閲覧&コピーするのが目的だ。
そしてそれらは1pばかりだったので、記事にすることはせず、
コレで良しとすることにした。
さて本題。
今回の図書館行きで気がついたこと。
「雑誌の付録も雑誌扱いで閲覧することが可能」
たとえばリブレ出版 Magazine BE×BOY。
「3(5) (通号 23) 20080400(別綴:付録)」というのは、
2008年4月号、付録は別に綴じられているということで、
「3(5) (通号 23)-3(15) (通号 33) 20080400-20081200(付録)」
という綴りで付録閲覧が可能なのだ。
こちらは2008年4月号〜12月号までの付録が一綴りになっているファイル。
もちろん手続きすれば複写も出来る。
以前、雑誌に綴じ込みにされていた付録を読むのに、
別室に通されたことがあったので→過去記事
付録は別室で読まないといけないのかとビビっていたのだが、
そんなことは無いらしい。
でも小bの付録は検索してもでてこないんだよな。
雑誌扱いとして読めるのには時間がかかるのかもしれんなあ。
可能なら榎田尤利「えだぼん」が読みたいのだがなぁ。
中古価格が本体と同じくらいで売られててどうにも手が出ないんだよな。
もう一点。
「コミックスはカバーを取った状態で閲覧」
今回は3度目の正直で図書の閲覧もしてきた。
田中鈴木「アイツの大本命」3冊。個人的な未読分だ。
え〜、閲覧室でですな、コメディを読むのは実にお勧めできない。
笑いをこらえるのに、ポーカーフェイスをするのに、
顔の筋肉を酷使するはめになること請け合い。
声ひとつしない部屋で BLコメディを読むのは至難の業ということを痛感。
よほどの厚顔の達人じゃないとダメだ。アラフォーでもダメだ。
というのはともかく、
国会図書館でコミックスを読むのは実に味気ない気がするぞ。
なんせカバー無しだ。色味が無い。でも信じられんくらいの新品さだった。
表紙をめくると色気のない管理シールやらハンコやらが押されてるし、
やっぱりコミックは(も)家でダラダラしながら読むのが最高よね〜……
…というところで気がついたのだが、
鈴木ツタの竹書房発行のコミックス!
アレをアソコで読むのは衆人環視の羞恥プレイになんねえかw
…と思ったら、国会図書館に寄贈されてないようだな。ちと残念。
お? 草間さかえは結構あるぞ。
でもコチラはあとがきが主だから、羞恥プレイまではいかないか。
などど、つまらんことを思いながら、次回はいつになるかな。
その時にも何かレポすることがありそうで、ちょっと楽しみ。
そういえば、今回のゴハンは筑前煮の餡かけご飯丼+みそ汁。
名前は…失念。結構美味しかったぞとメモしておく。
こりずにまたBL系雑誌の閲覧が主目的である。
今回のお目当ては吉田ナツが中心。
つまり小説JUNEと小説b-Boy。それも両方ともだいぶ前の号。
コチラの詳細については、アチラのブログにそのうちうpする予定。
ー3も記事数が170にもなり、
細部に手を入れようと思っても段々億劫になってきた。
一度で綺麗な記事にしてうpしたいのだが、
どうしても時間を置くと粗が目立つ。
自己満足の為にチマチマやりたいものの、
時間が、やる気が、タイミングが合わず…
雑誌やコピーや小冊子が積んどく状態に。
ふむむ。なんとか早い時期になんとかなんとか……(呪文のように)
そしておまけというかついでにチェックしたのが、マガビー系の北上れん。
「ホネヌキにされたい」のショートを閲覧&コピーするのが目的だ。
そしてそれらは1pばかりだったので、記事にすることはせず、
コレで良しとすることにした。
さて本題。
今回の図書館行きで気がついたこと。
「雑誌の付録も雑誌扱いで閲覧することが可能」
たとえばリブレ出版 Magazine BE×BOY。
「3(5) (通号 23) 20080400(別綴:付録)」というのは、
2008年4月号、付録は別に綴じられているということで、
「3(5) (通号 23)-3(15) (通号 33) 20080400-20081200(付録)」
という綴りで付録閲覧が可能なのだ。
こちらは2008年4月号〜12月号までの付録が一綴りになっているファイル。
もちろん手続きすれば複写も出来る。
以前、雑誌に綴じ込みにされていた付録を読むのに、
別室に通されたことがあったので→過去記事
付録は別室で読まないといけないのかとビビっていたのだが、
そんなことは無いらしい。
でも小bの付録は検索してもでてこないんだよな。
雑誌扱いとして読めるのには時間がかかるのかもしれんなあ。
可能なら榎田尤利「えだぼん」が読みたいのだがなぁ。
中古価格が本体と同じくらいで売られててどうにも手が出ないんだよな。
もう一点。
「コミックスはカバーを取った状態で閲覧」
今回は3度目の正直で図書の閲覧もしてきた。
田中鈴木「アイツの大本命」3冊。個人的な未読分だ。
え〜、閲覧室でですな、コメディを読むのは実にお勧めできない。
笑いをこらえるのに、ポーカーフェイスをするのに、
顔の筋肉を酷使するはめになること請け合い。
声ひとつしない部屋で BLコメディを読むのは至難の業ということを痛感。
よほどの厚顔の達人じゃないとダメだ。アラフォーでもダメだ。
というのはともかく、
国会図書館でコミックスを読むのは実に味気ない気がするぞ。
なんせカバー無しだ。色味が無い。でも信じられんくらいの新品さだった。
表紙をめくると色気のない管理シールやらハンコやらが押されてるし、
やっぱりコミックは(も)家でダラダラしながら読むのが最高よね〜……
…というところで気がついたのだが、
鈴木ツタの竹書房発行のコミックス!
アレをアソコで読むのは衆人環視の羞恥プレイになんねえかw
…と思ったら、国会図書館に寄贈されてないようだな。ちと残念。
お? 草間さかえは結構あるぞ。
でもコチラはあとがきが主だから、羞恥プレイまではいかないか。
などど、つまらんことを思いながら、次回はいつになるかな。
その時にも何かレポすることがありそうで、ちょっと楽しみ。
そういえば、今回のゴハンは筑前煮の餡かけご飯丼+みそ汁。
名前は…失念。結構美味しかったぞとメモしておく。
